吉川市の歯医者、ニーズ歯科の症例のご紹介です

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新着情報
2018/11/29
年末年始休診のお知らせ
・12月19日(水)…午後4時までの診療
・12月29日(土)…午後1時までの診療
12月30日(日)~1月3日(木)…休診
・1月4日(金)…午前10時から診療
よろしくお願いいたします。
2018/10/10
歯ブラシ持参のお願い
当院では、お子様のフッ素塗布又は、フッ素塗布前の歯磨き時の歯ブラシを無料で提供させていただいておりましたが、材料費高騰のためそのシステムの継続が大変厳しくなっております。
今後は、ご自宅で使用している歯ブラシを持参していただきたいと思います。
なお、お忘れの方は、窓口で購入可能です。(1本50円)
ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。
2018/6/3
新医療広告ガイドラインについて
6月からホームページの自費診療費の掲載がかわります。
詳しくは病院内にてお問い合わせください。
2018/2/22
※土曜日・日曜日の当日予約がとりにくくなっております。メンテナンスの治療・フッ素塗布などは1週間前にご連絡をお願い致します。
また、やむを得ずキャンセルされる際は、必ずご一報をお願いいたします。
ご事情はおありかと思いますが、無断キャンセルの場合、ご予約状況により、再度のご予約が取りづらい場合がございます。
モバイルサイト

2014年の症例紹介

当院では、術前と術後に、口腔内の写真を撮らせていただきます。
それは、どんな説明よりも、実際に写真を見ていただくほうが、患者様にとって現状を把握していただきやすいと思うからです。
また、患者様と情報を共有できる、治療方針が立てやすくなる、お口の変遷を知ることができる、など様々なメリットがあります。ここでは、これから治療を検討されている方のために、代表的な症例を毎月更新していきます。

2014年の症例
その他の症例紹介

12月の症例:本年度の最高額症例と節約症例

H26年、治療費最高額の症例自費保険適用

初診:全体的に治療を希望。(40代、男性)
処置:上顎の前歯部は自費治療、臼歯部は保険治療のブリッジを装着。
   下顎は保険治療のブリッジを装着。

12月の症例

症例紹介

H26年、治療費を1番節約できた症例保険適用

初診:歯肉から血がでる。(20代、男性)
処置:2か月に一度、上下の歯にスケーリング(歯石の除去)とPMTC(専用機器によるクリーニング)を行う。
その後、パノラマ撮影で親しらずの成長を確認。

12月の症例2

症例紹介

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11月の症例:歯の色が気になる

上の前歯の色が気になる自費

初診:上顎右側2番が変色した。
処置:失活歯の漂白(自費:3回・5500円)をした。
※歯自体の黄ばみや変色は、保険適用では綺麗に白くできない。

11月の症例

症例紹介

上の前歯の着色が気になる保険適用

初診:上顎前歯に着色がある。
処置:スケーラーという器具で歯についた歯垢や歯石を除去し、歯面研磨をした。
※歯の表面に着いているものは、保険で綺麗にできる。

11月の症例2

症例紹介

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10月の症例:乳歯のむし歯

むし歯治療後のむし歯保険適用

初診:右上の第1乳臼歯に穴があき来院、他院で白い詰め物(CR:コンポジットレジン)を入れていたが、むし歯のとり残しと充填不良でむし歯が再発。(8歳)
処置:隣の第2乳臼歯にもむし歯があったので、麻酔後むし歯部分を除去し、金属の詰め物(IN:インレー)と白い詰め物(CR:コンポジットレジン)のコンビ処置をした。

10月の症例

症例紹介

乳歯にむし歯ができた保険適用

初診:左下の第2乳臼歯にむし歯がある。(5歳)
処置:麻酔後、むし歯部分を除去し、金属の詰め物(IN:インレー)を入れた。
1カ月後問題なし、6歳臼歯(永久歯)が生えてきたのを確認。
※乳歯の歯と歯の間は、唾液が多くて歯と歯の間は詰められないので、金属の詰め物(IN:インレー)は必須!

10月の症例2

症例紹介

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9月の症例:治療した歯にむし歯が再発

2症例とも、治療した同じ部位にむし歯(カリエス)あり。自覚症状もなく、進行しやすい。
手鏡では、絶対に見えないので、口腔内カメラでの術前・術中・術後が大切。
必要なのは、虫歯の取り残しがないこと、虫歯が深い場合には歯に薬をひいてからかたどり、白い詰め物は綺麗に詰める事が大事。

同じ部位にむし歯ができた保険適用

9月の症例

症例紹介

同じ部位にむし歯ができた保険適用

9月の症例2

症例紹介

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来院しなくなるケース

来院しなくなる人

下顎前歯がグラグラして痛い保険適用

初診:下顎前歯がグラグラして痛い(40代男性)
処置:抜歯後、前歯に差し歯を入れました。
※その後、奥歯治療の予約とるも来院せず。

8月の症例

症例紹介

全体的に歯肉が痛い保険適用

初診:全体的に歯肉が痛い(40代女性)
処置:全体の歯石除去と歯の研磨をしました。
※その後、同じ治療内容の予約とるも来院せず。

8月の症例2

症例紹介

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7月の症例:歯が欠けた

根元がかけた保険適用

初診:歯と歯ぐきの境目部分(歯頚部)が欠けた。
治療内容:白い詰め物(CR:コンポジットレジン)を入れました。

7月の症例

症例紹介

前歯がかけた保険適用

初診:前歯が欠けた。
治療内容:白い詰め物(CR:コンポジットレジン)を入れました。

7月の症例2

症例紹介

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6月の症例:口内に腫れ物ができた

歯肉におできができた保険適用

初診:左上の奥にできものができた。痛みはないが噛むと痛い。

6月の症例

治療内容:金属除去後、根の治療をして再度金属を被せました。
治療期間:約1ヵ月
注意事項:金属冠のメンテナンスが必要になります。

症例紹介

歯肉が腫れた保険適用

初診:右下が腫れて、歯肉を押すと痛い。膿もでる。

6月の症例2

治療内容:歯肉消毒(ポケット洗浄・薬液注入)をして、投薬しました。
治療期間:約3週間
注意事項:定期的に観察が必要。今後、歯を抜く確率がたかい。

症例紹介

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5月の症例:金属の詰め物がとれた

金属の詰め物から白い詰め物へ保険適用

白い詰め物の利点:歯の色に近い・1回の通院で終わる・歯を削る量が少なくて済む
白い詰め物の欠点:金属と比べ弱い・口腔内の環境を受けやすい・医師の技術により仕上がりに差が出る

5月の症例1

ポイント:金属の詰め物がとれた時、再度歯を削った後の詰め物を、金属にするか白い詰め物にするかは、元々の歯の削ってある量によります。
今回は、歯と歯の間を削っていないこと、隙間にものが詰まらないとのことにより、白い詰め物を選択しました。

症例紹介

金属の詰め物への詰めなおし保険適用

金属の利点:強固である・いろいろな歯の形に戻せる・歯と歯の間を詰まりにくくできる
金属の欠点:型取りが必要・歯を削る量が増える・見た目に違和感があり目立つ

5月の症例2

ポイント:金属の詰め物がとれる原因は、接着剤の劣化、歯を削る量が少ない、取れやすい形である、虫歯の取り残し、などがあります。今回は、虫歯の取り残しと取れやすい形であったため、歯を削る量を増やし面を平らにして、大きめの金属(アンレー)を詰め直しました。これで再度詰め物が取れる場合は、全部かぶせる治療となります。

症例紹介

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4月の症例

玄関で転倒した症例保険適用

H24・7月、初診で来院、玄関で転倒したとのこと(73歳、女性)
抜歯をして、ブリッジと部分入れ歯を入れました。

4月の症例1

H24・10月:上下顎治療完了
H26・3月まで定期的にリコールにきている。その間、残存歯・義歯問題なし

4月の症例1

症例紹介

自転車で転倒した症例保険適用

H25・12月、初診で来院、自転車で転倒したとのこと(9歳、女性)
診査をして、白い詰め物(CR:コンポジットレジン)を入れました。

4月の症例2

H25・1週間後、白い詰め物(CR:コンポジットレジン)を入れました。
H26・1月、白い詰め物問題なし、前歯スペース閉鎖中

4月の症例2

症例紹介

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